新年の抱負

こんにちは。外国人雇用×行政書士の清水です。
2026年がスタートしました。
1年の経過が早く感じる年代になってきましたので、
「1年の計」の重要性をひしひしと感じています。

そんな中で、今年の抱負についてですが、
「断」を1年の計としたいと思います。

文字の意味としては。
「切る・とぎる」意味
「きっぱりと決める・判断する」意味
「思い切って・きっぱりと行う」意味
「ことわる」意味

私の想いとしては、平常の毎日に流されないように、普段の(怠惰)を断ち切り
すっぱりと判断をしていく行動をしていきたいと考えています。

変化が大事だとは頭で分かっていても、いつものやり方に流されていく毎日。
新しい知識やスキルが身につくことを自ら遮断しているようにも感じていました。
まぁ、言い訳にちかいですかね。笑

自分のキャパは自分で理解しているつもりですし、新しいことを手に入れるのであれば
何かを犠牲にすることも必要だと、頭ではわかっています。
やはり、行動が大事だな。とおもったわけです。

そんな2026年のスタートですが、1年の計を実行できるように
精進していきたいと思います。
また、人間は忘れる生き物でもありますので、このブログを見返して
自分で尻をたたいていきたいと思います。